春季休業中は次の日程で自習室(地歴教室)を利用できます。
マナー(私語や雑談はしない・利用後は机周辺をきれいに整えてから退室する・最後に退室するときはエアコンや消灯施錠を確認するなど)を守り、有意義な春休みを過ごしてください。
新学年のよいスタートが切れますように!
<利用可能日>
平日(月~金)
*3月25日(水)は14:00までは利用することができません(利用する場合は14:00を過ぎてから登校してください)。
<利用可能時間>
8:30~16:30
*自分の教室等を自習に利用することはできません。
今月、高校を卒業した先輩が、受験勉強や受験生活について話してくれました。
まだまだ遠い未来のような気もしますが、すぐそこです。
先輩たちは優しく、気さくに質問に答えてくださいました。
新生活に向けてお忙しい中、ありがとうございました。

課題研究に関する、中高合同の発表会でした。
中学校だけの前回はポスターセッションだけでしたが、今日はステージ発表もあり、緊張します。
自分たちの研究成果を丁寧に説明することができました!

今日は、中学2年生による研究発表をポスターセッション形式で実施しました。
自分たちが探究してきたテーマについてわかりやすく説明する姿が見られ、どのグループも堂々とした発表を行っていました。
1年生も熱心に耳を傾け、積極的に質問するなど、たいへん良い雰囲気で交流が進みました。発表する側・聞く側双方の学びが深まる、有意義な時間となりました。

本日、富岡東中学校の第14回卒業証書授与式が挙行されました。
3年間の思い出を胸に、生徒たちは晴れやかな表情で卒業の日を迎えました。
在校生、卒業生それぞれの思いの伝わるあたたかい式となりました。
卒業生は、仲間と過ごした日々、支えてくださった方々への感謝を胸に、また新たな一歩を踏み出します。これからの未来が、明るく実り多いものとなりますように。
卒業おめでとうございます。
令和8年2月9日に鳴門教育大学大学院から10名の方が来校されました。留学生の出身国は様々で、生徒たちは来校してくださる留学生の国(パプアニューギニア、ネパール、中国、ガーナ、セネガル、ナイジェリア)について調べ、交流会では積極的に質問したり、話を聞いたりすることができました。

交流会では英語部の生徒が、司会やクイズ係を務めました。特に留学生の方についてのYes/Noクイズは、大盛り上がりでした。鳴門教育大学大学院のみなさん、快く交流会に参加してくださり、そして優しく生徒たちに関わってくださり、ありがとうございました。また、来年も継続して交流会ができますように。

今年度最終となる、第3回富岡東中学校・高等学校運営協議会が開催されました。
評議員の皆様には、よりよい富岡東中学校・高等学校をめざすにあたってのアドバイスをたくさんいただきました。ありがとうございました。
今年度の本校の取組は、年度末に総括評価表として報告いたします。
男子第55回・女子第33回 徳島県中学校新人駅伝競走大会が鳴門ポカリスエットスタジアム周回コースで開催され、本校からは男女ともに参加しました。
インフルエンザでの学級閉鎖等の影響もあり、エントリー選手数もギリギリの状況でしたが、男女ともに襷を最後まで繋ぎ、無事に完走する事ができました。
今回の駅伝本番にエントリー出来なかった者もこれまで頑張ってきた朝練など、やってきたことは決して無駄にならないので、ぜひ来年度の駅伝にも積極的に挑戦してほしいと思います。
保護者や関係者の皆様、寒い中、送迎や応援等、ありがとうございました。
⭐︎大会結果
⚫︎女子16位 50分37秒
森そら、中島苺愛、大北千尋、尾山瑞姫、湯浅蒼生
⚫︎男子23位 1時間7分24秒
福岡丈瑠、岩浅郷、福崎丈助、日裏結仁、池上純平、西野圭


12月26日(金)、大石・大竹ペアが四国中学生インドアソフトテニス大会に、
徳島県代表として出場しました。
1回戦 1-4 S×CREW(高知県)
1回戦で、高知県のS×CREWの選手と対戦。序盤から相手後衛のスピードボールに押される厳しい展開となりました。中盤、大石・大竹それぞれがカットサーブでサービスエースをとるなどしてデュースに持ち込みますが、惜しくもセットを奪えず、0-3で4ゲーム目へ。4ゲーム目は、大竹のボレー2本で先行すると、最後は大石がバックでショートクロスに落としてなんとか1ゲーム奪います。5ゲーム目は再びスピードボールに押し切られ、1-4で敗戦。しかし、強豪相手に一矢報いることができました。

昨年に引き続いて、今年も個人で四国大会に出場することができ、いい経験を積むことができました。今後も冬場の練習に一生懸命取り組み、夏にいい結果が残せるように頑張りたいと思います。
応援ありがとうございました。
冬季休業中は次の日程で自習室(視聴覚教室)を利用できます。
マナー(私語や雑談はしない・利用後は机周辺をきれいに整えてから退室するなど)を守り、有意義な冬休みを過ごしてください。
<利用可能日>
12月24日(水)・25日(木)・26日(金)
1月6日(火)・7日(水)
<利用可能時間>
8:30~16:30
*自分の教室等を自習に利用することはできません。
人権について「気づきでつながる」機会となるように、あいぽーと徳島の協力で講師をお招きし、PTAも参加して、講演会を開きました。
今回は「いのちの安全教育」をテーマとし、生徒にとって「いのちの安全」を再確認できるような機会となってほしいと思います。

11月29日に、むつみパーク蔵本で行われた県選抜シングルス大会に
大石隼人、大竹隼登の2名が出場しました。
今大会は、県大会で勝ち上がった選手に出場権が与えられ、普段のダブルスとは違ってシングルスで行われました。リーグ戦では、それぞれ4試合を戦いました。
〈結果〉
大石隼人 1勝3敗
① 0-3
初戦の江原中学校の選手との試合では、サーブゲームではカットサーブで、レシーブゲームでは強気のレシーブで得点を重ねます。すべてのゲームがデュースが続く競った展開となりましたが、あと一歩取り切ることができずに敗戦しました。
② 0-3
2戦目の穴吹中学校の選手との対戦では、相手の鋭いストロークに押し込まれて敗戦しました。
③ 3-1
3戦目の佐那河内中学校の選手との対戦では、ラリーの中でしっかり相手のバックに打ち込んで得点を重ねます。3ゲーム目はカットサーブのファーストサーブをすべて入れて優位に試合を進め、3-1で勝利しました。
④ 0-3
4戦目の附属中学校の選手との対戦では、大石が厳しいコースにボールを強打しますが、相手選手のコートカバーが凄まじく、なかなか得点に至りませんでした。初戦と同様、デュースが続く展開となりましたが、この試合でもあと一歩取り切ることができず、惜しくも敗退しました。

大竹隼登 1勝3敗
① 3-2
初戦の江原中学校の選手との対戦では、大竹のファーストサーブ率の高さが光り、ファイナルの末勝利を収めることができました。
② 1-3
2戦目の穴吹中学校の選手との対戦でも、ファースト率の高さが光り、ストロークでも果敢にコースを攻めることで1ゲーム奪取しました。1-2で迎えた4ゲーム目は、ジャッジペーパーの欄がなくなるほど白熱のデュースとなりましたが、最後は相手に取り切られて敗戦しました。
③ 0-3
3戦目の羽ノ浦中学校の選手との対戦では、相手に上手に左右に打ち分けられて敗戦しました。
④ 0-3
4戦目の附属中学校の選手との対戦では、カットサーブにもチャレンジしましたが、ここまでの試合で積み重なった疲労もあって0-3で敗戦しました。

今大会は、県大会を勝ち上がらないと出られない大会ということもあって、プレイヤーのレベルも高かったと思いますが、大石・大竹ともに1勝することができました。
大石・大竹ペアは、12月下旬に行われる四国大会にも出場が決定しています。レベルの高い大会で、まずは1勝することができるように頑張っていきたいと思いますので、応援よろしくお願いします。
応援してくださった方々、対戦相手の選手の皆さん、ありがとうございました。
11月15日(土)に、大神子テニスセンターで、県新人戦が行われ、
徳島県ベスト8に進出しました。
2回戦 3-0 加茂名
①尾田・神村 3-0
第一対戦では、体調不良の2年生に代わって、初めて団体メンバー入りをした1年生の尾田が出場。試合前は緊張した様子を見せていましたが、試合が始まるとしっかりとラケットを振ってコースに打ち分け、相手のミスを誘います。2年生の神村も、公式戦では初めてペアを組みましたが、プレーと声で尾田を引っ張り難なく勝利しました。
②大石・大竹 3-1
第二対戦には、大将の大石・大竹ペアが出場。ファーストサーブの確率が高く、優位に試合を運ぶことができました。
③森・遠藤 3-0
第三対戦には、森・遠藤ペアが出場。遠藤がネットプレーで得点を重ねて勝利しました。

3回戦 2-0 山川
①尾田・神村 3-1
第一対戦では、尾田・神村ペアが相手の1番手と対戦。尾田がシュートとロブを丁寧に打ち分けて展開を作ると、浮いてきたボールを神村がスマッシュで押さえて勝利しました。
②大石・大竹 3-2
第二対戦には、大石・大竹ペアが出場。途中、ダブルフォルトでピンチを招きましたが、最後は相手の後衛としっかりラリーをして勝利しました。

準々決勝 0-2 上板
①森・遠藤 3-4
第一対戦では、森・遠藤ペアが相手の1番手と対戦。序盤は、相手後衛のボールに押し込まれてゲームを失いますが、中盤以降は粘り強く相手の後衛に返球してミスを待ちます。第5ゲームでは、こちらの打った打球が転がっていたボールに当たってゲームをとるなど、運も味方してファイナルゲームへ。ファイナルでは、相手の強気なストロークに押されて序盤から大きくリードされ、そのリードを覆せずに敗戦。県ベスト8のペアに善戦しましたが、こちらのファーストサーブが入らず攻められる場面が多く、非常に苦しい試合でした。
②大石・大竹 0-4
第二対戦では、大石・大竹ペアが相手の2番手と対戦。最初のゲームをレシーブミス3本で落とす苦しい立ち上がりとなると、2ゲーム目には3-1とリードしながら失いさらに苦しくなります。大竹が積極的にポーチやスマッシュに出ますが、相手後衛に逆を突かれて失点。さらには、相手のボールがネット際に落ちるなど、今度は相手に運が向き、0-4で敗戦。四国大会をかけた試合でしたが、完敗となりました。

ここまで、秋の新人戦でベスト4に入り、団体戦での四国大会出場を目指してきましたが、達成することができませんでした。準々決勝では、惜しいところまでいった試合もありましたが、結果だけ見ると0-2で完敗でした。これから冬場に入り、公式戦は少なくなります。自分たちの課題をしっかり意識して練習に取り組み、この借りを返せるように頑張っていきたいと思います。
一方で、個人では大石・大竹ペアが四国大会に出場します。昨年度、本田・内多ペアができなかった1勝を目標に頑張りたいと思いますので、応援よろしくお願いします。
応援してくださったみなさま、対戦相手の選手のみなさん、ありがとうございました。